【アプリ】タッチずかんアプリ『タッチ!あそベビずかん』をリリースしました!

2017.03.13

楽しく学べるアニメ絵本アプリ『タッチ!あそベビずかん』が新登場!
0〜3歳のお子様を対象とした、言葉と好奇心を楽しく育むアプリです。



『タッチ!あそベビずかん』は、110万ダウンロード突破の大人気アプリ『タッチ!あそベビー』の姉妹版アプリです。
使いやすさと、親しみやすいイラストはそのままに、身近なものの名前や特徴を、楽しいアニメーションで遊びながら学べます。

▼楽しいアニメーションがいっぱい!

『タッチ!あそベビずかん』は、触って動く楽しいアニメ絵本!
画面の色々な場所をタッチすると、ぞうさんが水浴びしたり、電車が走ったりと楽しいアニメーションで、身近なものへの好奇心を育みます。


▼お子さまの言葉をたのしく育みます

ナレーションや鳴き声などを真似しながら遊ぶことで、物の名前や特徴を覚えるなど、お子様の言葉の発達を促せます。
また、英語モードへの切り替えもできるので、初めて英語に触れるきっかけにも最適です。


■育む力:
乳幼児は、言葉がまだ出なくても、目や耳から多くを吸収し、さらに、自分で歩けるようになると、身近なものをどんどん認識していきますので、この時期に、指さししたり、触って動かしてみたり、鳴き声や音を声に出して真似てみたり、といった子どもの表現を積極的に促し、言葉の発達につなげるアプリです。

また、このアプリには、ゆらゆら、ぐうぐう、など多数のオノマトペ(擬態語、擬音語)も出てきます。
象が玉に乗ってゆらゆらするシーン、パンダが横になってぐうぐう寝るシーンなどで、テロップとともに、子どもの声で「ゆらゆら」「ぐうぐう」と音声が流れます。
物事の様子や音、動作や感情を表すオノマトペを、子どもが耳で聴いて、その様子を絵で見て、「絵の情景」と「ことばの表現」を一致したものと認知して自分の語彙にしていくお手伝いをするアプリです。

■親子で使うポイント:
お子さまと一緒に触りながら、「ぞうさん」「でんしゃ」など、出てくる物の名前や、画面アニメーションを一緒に見ながら、「気持ちよさそうだね」「速く動いたね」と優しく語りかけてください。
2~3歳になるとお子さま自身でいろいろお話ができるようになりますので、アニメーションに合わせて、お子様がイメージを膨らませ、言葉を発した際は、それを受けながら会話につなげていただくことをおすすめします。
是非、保護者の方の語りかけで好奇心を優しく刺激し、一緒に楽しんでお使いください。



★アプリ概要

アプリ名:タッチ!あそベビずかん
価格:無料 ※一部コンテンツ有料
対象:0〜3歳


▼▼▼ダウンロードはこちらから▼▼▼
iOS版:https://itunes.apple.com/jp/app/id1184165909
Android版:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.waocorp.asobabyzukan